COBOLマイグレーション完全ガイドをダウンロード

技術者129名 × 移行265人月
日本最大級のCOBOL専門チーム

メインフレーム保守から段階的なJava移行まで。
大手金融機関15年の実績を持つベトナム専門チームが、
御社のレガシー資産を守り、進化させます。

無料で相談する

\\ COBOL保守のパートナー選びで悩まない //

御社のレガシーシステム、
こんな状況ではありませんか?

現行ベンダーのコストが年々上がり、保守費用が経営課題になっている
COBOL技術者の高齢化・退職が進み、保守を担える人材が社内にいなくなってきた
AS400/メインフレームの保守を引き受けてくれるベンダーが見つからない
移行プロジェクトの失敗事例を聞いて、リスクが怖くて踏み出せない
「2025年の崖」対策で移行を検討しているが、何から始めればいいかわからない

LUVINAが「レガシーの駆け込み寺」と呼ばれる理由

01

国内最大級のCOBOL専門チーム ― 129名のエンジニア
✅COBOL(メインフレーム)技術者129名を自社で育成・保有
✅外部設計から結合テストまで全工程をカバー可能(外部設計28名、内部設計85名)
✅C言語技術者も27名〜107名在籍。TAL、Pro*Cなどの特殊言語にも対応
✅毎年30〜50名を新規育成する社内研修制度(ルビナアカデミー COBOLコース:2.5ヶ月)
✅経験年数の内訳:
POINT.
1年未満
48名
1〜3年
43名
3〜5年
26名
5〜10年
11名
10年以上
1名

02

大手金融機関で15年継続の実績
✅大手SIer経由で投資信託システムの保守・開発を2012年から15年間継続
✅生命保険HOST領域の保守(94名体制、456人月以上)
✅金融業界が求める最高水準のセキュリティ基準をクリア(現地監査も定期的にパス)
✅ISO27001/UKAS認証取得済み
POINT.

03

保守だけでなく、移行まで一気通貫で対応
✅COBOL→Java移行:265人月規模の実績あり
✅生命保険HOST領域の保守(94名体制、456人月以上)
✅AIツール(Cursor、CrePT等)を活用した効率化で生産性20〜30%向上
✅「保守しながら段階的に移行」というリスク最小化アプローチに対応
POINT.
言語
Pro*C

対応技術

プラットフォーム
IBM AS/400
移行先技術
HAPF
ツール
既存COBOL/メインフレームシステムの継続保守。不具合対応・機能追加
レガシーシステ
ム保守・運用
ソースコード解析から設計・実装・テストまで一気通貫。段階移行にも対応
COBOL→Java移行
プラットフォーム移行(例:旧サーバー→新環境)、データ移行
システムマ
イグレーション
設計書のない古いコードの解析・仕様書化。AIツールによる効率化
リバース
エンジニアリング
既存レガシーの保守を維持しながら、並行して新システムを段階開発
ハイブリッド保守

サービス一覧   

資料ダウンロード

レガシーシステムの
開発・保守実績

▪️業務:投資信託の窓口販売支援
▪️期間:2012年〜現在(15年目)
▪️体制:15〜20名
▪️技術:COBOL、Pro*C、Oracle
▪️工程:外部設計〜総合テスト
▪️ポイント:大手SIer経由の案件で、長期にわたり安定的に品質を提供し続けている
投資信託システム ― 15年継続の保守開発
事例 01
▪️業務:生命保険の契約管理・保険金集計・会計管理・営業支援
▪️期間:2017年〜現在
▪️体制:94名
▪️技術:COBOL、HAPF、DB2、JCL、HULFT(Mainframe / z/OS / CICS)
▪️規模:累計456人月以上
▪️ポイント:大規模なHOST領域の保守を安定的に運用
生命保険HOST領域 保守開発
事例 02
▪️業務:資産運用システムの移行
▪️規模:265人月
▪️体制:最大30名
▪️移行プロセス:
COBOL→Java移行プロジェクト
▪️ポイント:自動変換ツール未使用で、コード品質を担保した移行を実現
事例 03
実装・テストフェーズ
(最大30名・15ヶ月)
実装→単体テスト→結合テ
スト→性能テスト
設計フェーズ
(7名・4.5ヶ月)
外部設計書・内部設計書をSQL文レベルまで作成
調査フェーズ
(10名・2.5ヶ月)
COBOLソースコードを直接解析(設計書は手書きで使用不可)
準備フェーズ
(10名・2ヶ月)
COBOL経験者にJava研修実施

なぜLUVINAはCOBOL技術者を安定供給できるのか   

自社研修センターで優秀な理系大学生を無料で育成
★ ルビナアカデミー
2.5ヶ月のフルタイム研修(8時間/日)
★ COBOLコース
→ プロジェクト個別研修(業務知識・開発プロセス・OJT)
★ 入社後COBOL研修
(2週間)

毎年30〜50名のCOBOL技術者を新規育成可能

★ 現在の在籍数
COBOL言語
129

C言語
107

ご発注までの流れ

提案・見積
トライアル開発
本格稼働
無料アセスメント
(2週間)
現行システムの現状把握・
課題整理・移行可能性の評価
(2〜4週間)
保守体制の提案・ 
 移行ロードマップの策定
(1〜3ヶ月)
小規模な保守案件で
品質を検証
(要件に応じて)
専任チーム編成・
長期パートナーシップ
コード変換の自動化
CrePT

AI × レガシー移行
 次世代のマイグレーション手法

COBOLコードから詳細設計へ
の自動生成、リバースエンジニアリング
不具合調査・修正、SQL生成
ChatGPT
ロジックからのソースコード生成
単なるコード書き換えではなく、AIを活用した効率的かつ高品質な移行を実現します  
生産性20〜30%向上の実績  

オンラインで45分。
御社のシステム構成をヒアリングし、
最適なアプローチをご提案します。
COBOL専門のブリッジSEが対応します。

無料アセスメントを申し込む 

御社のレガシーシステム、
まずは現状を整理しませんか?   

COBOLマイグレーション完全ガイドをダウンロード

ご相談・お問い合わせフォーム 
会社名*

送信する

プライバシーポリシーを確認し、同意します。*
*
*
Eメール*
電話番号*
お問い合わせ内容  
簡単
30

資料請求フォーム
会社名*

送信する

プライバシーポリシーを確認し、同意します。*
*
*
Eメール*
簡単
30

2026 Copyright Luvina Software Japan

Privacy Policy

選ばれる理由

サービス

導入実績

2004年創業、750名以上のエンジニアを擁し、ハノイ・ダナン・川崎を拠点に、金融・製造・通信など多業種のDXを支援するオフショア開発会社です。 

〒213-0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 かながわサイエンスパーク(KSP)西612号室

044-271-7080

contact_form@luvina.jp

https://luvina.jp/

ルビナソフトウエアジャパン株式会社

なぜLUVINAはCOBOL技術者を安定供給できるのか   

自社研修センターで優秀な理系大学生を無料で育成
★ ルビナアカデミー
2.5ヶ月のフルタイム研修(8時間/日)
★ COBOLコース
→ プロジェクト個別研修(業務知識・開発プロセス・OJT)
★ 入社後COBOL研修(2週間)
★ 現在の在籍数
C言語
107

COBOL言語
129

毎年
育成プログラム

30~50


COBOL技術者を新規育成可能

御社のレガシーシステム、
こんな状況ではありませんか?

現行ベンダーのコストが年々上がり、保守費用が経営課題になっている
CASE.01
「2025年の崖」対策で移行を検討しているが、何から始めればいいかわからない
CASE.02
COBOL技術者の高齢化・退職が進み、保守を担える人材が社内にいなくなってきた
CASE.03
移行プロジェクトの失敗事例を聞いて、リスクが怖くて踏み出せない
CASE.04
AS400/メインフレームの保守を引き受けてくれるベンダーが見つからない
CASE.05

なぜLUVINAはCOBOL技術者を安定供給できるのか   

★ 毎年30〜50名のCOBOL技術者を新規育成可能 ★ 
自社研修センターで優秀な理系大学生を無料で育成
★ ルビナアカデミー
2.5ヶ月のフルタイム研修(8時間/日)
★ COBOLコース
→ プロジェクト個別研修(業務知識・開発プロセス・OJT)
★ 入社後COBOL研修(2週間)
★ 現在の在籍数
言語
129

言語
107

資料ダウンロード

レガシーシステムの開発・保守実績

▪️業務:投資信託の窓口販売支援
▪️期間:2012年〜現在(15年目)
▪️体制:15〜20名
▪️技術:COBOL、Pro*C、Oracle
▪️工程:外部設計〜総合テスト
▪️ポイント:大手SIer経由の案件で、長期にわたり安定的に品質を提供し続けている
投資信託システム ― 15年継続の保守開発
▪️業務:生命保険の契約管理・保険金集計・会計管理・営業支援
▪️期間:2017年〜現在
▪️体制:94名
▪️技術:COBOL、HAPF、DB2、JCL、HULFT(Mainframe / z/OS / CICS)
▪️規模:累計456人月以上
▪️ポイント:大規模なHOST領域の保守を安定的に運用
生命保険HOST領域 保守開発
▪️業務:資産運用システムの移行
▪️規模:265人月
▪️体制:最大30名
▪️移行プロセス:
COBOL→Java移行プロジェクト
準備フェーズ
(10名・2ヶ月)
COBOL経験者にJava研修実施
調査フェーズ
(10名・2.5ヶ月)
COBOLソースコードを直接解析(設計書は手書きで使用不可)
設計フェーズ
(7名・4.5ヶ月)
外部設計書・内部設計書をSQL文レベルまで作成
実装・テストフェーズ
(最大30名・15ヶ月)
実装→単体テスト→結合テ
スト→性能テスト
▪️ポイント:自動変換ツール未使用で、コード品質を担保した移行を実現